猫の尻尾亭

尾岡レキが創作の事や読書感想を殴り書きするだけのブログです。アイラブ300字SS!

日曜日も戦闘モードの尾岡さん

 

どうも、休みの日もなかなか休みにならない尾岡です。
うちの職場の上層部は鬼かね、って思うのですが
実は、月曜日は、法人に向けて研修がありまして。

 

講師っす(笑)


その準備をしているわけですが。
ただの講師じゃなくて。

 

原稿なし。
パワーポイントなし、の30分の講演会です。

 

テーマを与えられて、その中でプレゼンテーションを、聴衆に伝えるというミッション。

 

原稿なしって言っても、
ノープランなわけはなくて、勿論用意をしてきたわけですが。

 

今日はその集大成で、ようやく流れとかネタを考えましたので、
まぁ自由にやらせてもらおうかな、と思います。


でも平常業務は容赦なくやってくるわけで。
自分の中でも、なかなか消化できない状態が続いたわけですが。

 

 

悶々とした時は、体を動かすに限るなと、と最近、自分の中での解を見つけたような気がします。きっと消化不良で、発散できない部分ってのもあるんだな、と。

 

追われていたり、できていないことへの消化不良があるわけで。ちょっと、仕事もプライベートもバランスが取りにくくなってましたが、時々、自分を振り返るのも大事だなって思ったそんなことを思いながら。


明日の講演が終わったら、研修に向けてパワーポイントでしょう。法人の事業紹介のため、別企画があってまたパワーポイント作るというのが日常になりつつあるのも、どうなんだんって話ですが、でも今しているいろいろな経験が、きっと自分の創作に活きてくると思って、取り組んでいます。

 

もちろん職業人としても、家庭をもつ夫、親としても
その責任はあるわけで。だからこそ、いろいろなことを全力でやっていきたいと思うわけです。

 

やるなら楽しまないと。楽しめなくなる精神状態もあるけれど。
誰もができるわけじゃない。
自分にしかできないことをしたい。

 

なら、やるっきゃない。
でも同じように、自分の楽しみを犠牲にするつもりもないので、
やっぱりしっかり書いていきたいな、って。

 

大変なのを楽しみながらも、コンスタントに書いていくこと、
それも忘れないようにしたい。そう思います。

 

忙しいで自分を忘れそうになる今だからこそ、そう思ったのでした。

 

早瀬史啓様に限りなく水色に近い緋色のイラストを描いていただきました!

うちの子を愛してくれた絵師様のことを、愛してますプロジェクト第3弾です。
(え?

 

前回の呂彪弥欷助様、夏目翔様に続きましてです。
本当に果報者で、作者冥利に尽きるって感じですが。

 

今回は早瀬史啓(@pako_hayas)様から頂いたイラストをご紹介させていただきます。


ということで恒例の


自慢 ご紹介v

 

拙作【限りなく水色に近い緋色】でございます。
まずは創作サイトのリンクから。

 

 

 


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ということで、いただいたイラストはこちら。

 

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桑島ゆかりです。


何ていうか、作者として驚いているんですが、
ゆかりって、人気があるんだなぁ、と(笑)

 

なんか皆さんの琴線にひっかかるものがあるのか、
早瀬さんにまでステキに描いてもらって、
本当に感謝しか無い。

 

「よかったね」って
つい、ゆかりに声をかけてしまいました。

 

「当たり前じゃん。だって私よ?」
あなた、そこは謙虚になりなさいって!

 


ゆかりって子は、
本当に色々な要素を持っている子で。
ムードメーカーだったり、
真面目だったり、
起爆剤と言っても良いくらい行動的だったり。
かと思ったら、殻に閉じこもってしまったり。

 

作者としても彼女の行動力に助けられて、
筆が進んだことも多いのですが、

 

早瀬さんのゆかりは
そんなストイックさを感じさせてくれます。
前面に出て、みんなを引っ張っていきながら
みんなを和ませてくれる
そんな存在で。

 

一番に行動ができる存在でもあって。
本当にいろいろな方に愛されていると思うので。
もうありがたい、その一言です。


前回、前々回も同じように書いたことでありますが
遅筆な僕に、本当に今もお付き合いくださる読者の皆様、
本当にありがたくて。

 

今後も、予想させないストーリー展開だったり、
あんなことや、こんなことを
プロットとしては用意してますので、

 

引き続き、
限りなく水色に近い緋色をよろしくお願いいたします。


しっかり書くからね!
改めまして、早瀬史啓様。ありがとうございました!

 

 

 

 

チョコレートの意味合い

 

 チョコがそんなに好きなわけじゃない。ただ、この日だけは日本中の男子が、チョコを意識してしまうのは、どうしてか? あえて言う必要もなくて、誰かの特別になれたら、これほど嬉しいことはない。
 特に、ひなちゃんの特別になれたら。涼太は小さく息をついた。想いはひなたに届かないことは、自分が一番よくわかっている。

 

 

 ――宗方ひなたの場合

 

「はい涼太君」
 満面の笑顔で、ひなたはラッピングされたチョコを涼太に手渡す。


「ありがとうね、ひなちゃん」


 そう言った自分の顔は、しっかり笑えているだろうか。その前に渡している誰かを見ているから、なおさらに。


 いや、と思う。ひなたには、まだ恋愛の感情そのものが理解できていない。この学校で知り合って、色々な人と関わるなかで、ようやく笑えている。その笑顔を、できたら自分が導き出したいと思うのはエゴだろうか?


 チョコをもらえた。彼女にとっては、大切な人、一人一人に渡すべきもので。
 それなら、と思う。大切な人の一人という認識なら、チャンスを失ったわけじゃない。

 

 


 ――桑島ゆかりの場合

 

「はい、金木先輩」
「え?」


 まさか、ゆかりからもらえると思ってなかったので、涼太は目を丸くする。


「ま、日頃からお世話になってるからね」


 ゆかりはニンマリと笑む。


「これからもお世話になりたいし」
「バレンタインのチョコは賄賂じゃないんだぞ?」


 苦々しく言う。ゆかりは、想い人へのお膳立てをしてくれと言っているのだ。彼女の恋は壁が大きい。ライバルがひなたなのだから。ゆかりの想い人は、ひなたしか見ていないのだから、その恋路は絶望的と言ってもいい。


 だけど、ゆかりは諦めないと言う。涼太はそんな彼女が眩しい。いつも越えられない壁を実感して、諦めたくなる。無理だと思ってしまう。


 それなのに、ひなたの笑顔で自分の気持ちは、簡単に諦められないと知る。それなら、ゆかりのように前を向いていきたい。せめて自分の気持ちに素直でありたい。


「桑島、ありがとうな」
「どういたしまして」


 にっこりと、ゆかりは笑う。きっと、涼太のお礼の意味は通じていないけど、それでいいと思う。

 


 ――野原彩子の場合。

 

「あのさ、野原?」
「なに?」
「ありがたいんだけどさ」
「なに?」
「……バレンタインに納豆って……」
「粘り強く、頑張れって私の応援メッセージよ。がんばれ、優等生」


 どう考えても、楽しんでいるようにしか見えない。


「あ、お返しは納豆じゃなくていいからね」
「野原と一緒にするなよ!」


 と言いながら、笑いをこらえきれず吹き出してしまった。

 

 

 ――水原茜の場合。

 

「茜さん?」


 涼太が声をかけると、慌てて後ろに何かを隠す。え? と思う。まさか、と思うが、この先輩のことだ。手のひらの上で転がされるのも難くない。変な期待はしないようにしようと、息を整える。


 と、茜の視線が迷っている。こんな茜は、見たことがないから、涼太の方が困惑してしまう。


 と茜は意を決したように、涼太にラッピングの包みを差し出す。涼太は思わず、言葉なく受け取ってしまった。


「せ、世間の浮かれ具合に合わせてみただけ、だから! それだけだからね!」
「あ、はい」


 と情けない言葉しかでてこない。多分、茜はこういうことには慣れていないのだ。茜なりに考えたうえでのチョコレートかと思うと、このままもらうのも違うと思う。


 バレンタインのチョコで、日頃言えないありがとうを伝えようとしてくれているのなら、涼太もしっかり受け取って、伝えるべきだと思った。


 茜にはいつも助けてもらってる。
 それなら。なおのこと――。


「茜さん」
「え?」
「ありがとう」
「え、あ、うん。ボクだってたまにはね」


 こんな言葉にならない茜も珍しいが。茜が茜なりに考えた上でのチョコレートなら、涼太が涼太なりに考えたお返しで、最大限に感謝を伝えたい。
 だから今は――。


「茜さん、本当にありがとう。大切に食べるね」


 今、自分はしっかり笑えているだろうか? ちゃんと茜に伝えられただろうか?


 ――やれやれ、難儀なことで。
 野原彩子が苦笑まじりにぼやく声を聞きながら。


 涼太は、この小さな先輩に満面の笑みで、もう一度、心からありがとうを伝えた。

夏目様に限りなく水色に近い緋色のイラストを描いてもらいました!

 

うちの子を愛してくれた絵師様のことを、愛してますプロジェクト第2弾です。
(え?

 

今回は、だいぶ日にちが経ってしまったのですが、
夏目翔(@kmo_nob)様から、
素敵なイラストをいただきましたので、

 

自慢 ご紹介v

 

いただいたのが去年の12月だったので、期間が空きすぎたのが申し訳ないです。一人で喜んで、そしていつか短編の挿絵にさせてもらおうとニマニマしてました。

でもやっぱり皆さんに改めて見て欲しいので! ので!
昨日に引き続き、拙作【限りなく水色に近い緋色】です。

 


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まずは、ひなた、爽、ゆかりのメイン3人。

 

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どや!
可愛いやら、ステキやら!


読んでくださった方の中で、結構、この3人の関係性が好きと仰ってくださる方が多くて。この柔らかい、暖かいタッチを見ると、本当にこの3人を描いてくださっていて。

 

もう好きすぎるさ。好きよ。大好きよ。
作者としての思い入れもあるのですが、やっぱり、ひなたが可愛い。
作者が溶けそうなくらい、デレデレです。(マテ
こりゃ、爽も満面の笑みになるってもんですよ。(間違いない

ですが、夏目さんは、さらなるサプライズを用意してくれていました。
それが、こちら。

 

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第1章未読の方はネタバレになるのですが、
まぁ、言ってみたら、ゆかりとひなたは決して良い出会いではなかったんですよね。
ゆかりにとって、爽は憧れの人で。
爽はひなたを見ていて。

 

だからこそ、このシチュエーションはぐっとくるものがあって。
3人という構図から、
ゆかりと爽という夢のようなシチュエーションを描いてもらいました。

 

良かったね、ゆかりって
思わず言っちゃったもんね。

 

どのイラストもそうなのですが、特にこのイラストでは
ゆかりと爽のデート短編を書きたいなって、見た瞬間にピピピと思ったのでした。

 

さらに、さらに。
これは以前ブログで掲載済みですが、この人も描いていただきました。
この方を!

 

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初出は第2章終盤。現在連載中の第3章でも主要キャラです。
ネタバレになるので、ここではライオンさんと言っておきます。

粗野だけど、気高くて。獰猛で。まっすぐで。それがライオンさんなのですが。
夏目さんの描くライオンさんは気高く
まさに王。

ちなみに2パターン描いていただいていて。
こちらは金眼バージョン。

 

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こちらのライオンさんが僕、大好きで。
獣型で能力《スキル》を発動した時は、目が黄金色にって
設定を実は加えて、次のライオンさん登場回では挿入する予定(ネタバレ

 

最後に言い訳です。
いただいたイラストは本当に宝物で
だからこそ、作品(短編)として
描いていただいた分を、書いてお返ししたいと思っていました。

 

今日までご紹介できていなかったのは、本当に不覚です。
改めまして、夏目翔様。本当に素敵なイラストをありがとうございました。

 

そして、この物語を読んでくださっている読者の皆様
遅筆ですが、しっかり書いていきたいと思います。

本当にありがとうございます!

 

(実はまだ続くの)

限りなく水色に近い緋色のイラストを描いてもらいました!(追記追加)

呂彪さんから、素敵なイラストをいただきました!

 

拙作【限りなく水色に近い緋色】ですが、


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いつもお世話になっている呂彪弥欷助様に @mikisuke_n

主人公・宗方ひなたのイラストを描いていただきました!

 

それが、こちら。

 

 

 

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あぁ、なんてステキなんでしょう。

この主人公ったら、

内気で、閉じこもりがちで、なかなか物語をぐいぐい引っ張っていく感じがしない子なのですが

(よく連載続いたよね)

 

芯があって、想いがある子なので。そこに周囲が感化されるというか。

そんな子なので、その優しさとか

包み込むような感じとか

書きたかった、ひなたならではの「まっすぐさ」とか

そういう部分を、描くことで表現していただいたな、と。

 

これまでも呂彪さんを始めとする絵師の方にイラストをいただいていましたが、

構想中の短編集で、しっかり飾らせていただいて、改めて皆さんには見ていただきたいなって思います。

 

まずは呂彪さんへのお礼をこめて。

そして、皆さんに「ドヤ☆」って言いたくて(マテコラ

 

 

うん、可愛い。ひなた、本当に可愛い(オヤバカ

呂彪さん、本当にありがとうございました!

 

よし書くぞっ!(遅筆で本当にごめんなさい

 

 

 

 

 追記

こちらのイラストを掲載するの忘れていたのでアップ!

 

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こちらのイラストは、2014年でした。

そもそも、同年の4月ごろに開催された企画で書いた「プロット交換祭り」で書いた短編が、この連載の発端。そして手応えを感じて連載して、今にいたるわけですが、考えてみたら、連載当初から、呂彪さんはイラストを描いてくださったわけで。

 

本当にあの頃からのお付き合い。

感謝しかない!

 

本当にありがとうございました!

 

 

オンとオフのスイッチがね。

実は、この1月中旬から、鬱々として過ごしていました。


仕事も色々と期待されることの重圧感もあるし、
なかなか進まないしで、正直ゲンナリしてました。

 

寝ても寝ても寝たりないのは、かなり悪循環に陥っていたと自覚ありで。
まぁ、もともとメンタルがそんなに強くないですからね。
えぇ、弱虫で、ノミの心臓だったりします。

自信がだいたい無いから、
勉強しようと思うし、経験を積み重ねたいと思うわけで。

 

ただ息の吐き方を忘れてしまうように
体が重くなってしまうと
どうしていいか分からなくなって
だいぶ混迷していた気がします。

 

ストレッチしたり
脱水かなって、水分を意識して飲んだり。
今日になって、ようやく楽になってきた理由を考えると
ウォーキングと栄養かな、と思ってます。

 

体を動かせないことへのフラストレーション。
また、体が欲する栄養が足りないって面もあったのかと。

 

こんなことを読んだことがあります。
野菜と一口に言っても
体を冷やす野菜を、寒い時期に摂っては、体も受け付けなくなってしまう。

 

相方さんが作ってくれた、この前のメニューは
体が芯から温まる久々メニューで、
僕にとっての最高のごちそうでした。

 

どう切り替えていいか分からない時ってあって
オンとオフを上手く切り替えたいのに
それができなくて。
実はそれは、自分ではどうすることもできないこともあるけれど

 

自分と付き合いながら
自分と向き合いないがら
時に、自分は自分に対して
正直に言ってくれないこともあるけれど

 

それはそれで。


どうしてもダメな時は自分自身を否定したくなっちゃうけれど
違うステージって手もあるし。

 

今できることの精一杯と、
できる範囲のことと、
可能なら少しの背伸びからの
ホップ・ステップ・ジャンプができたらなとは思ってます。

 

今を楽しむしかないし、
逆境すら楽しむしかないし、
疲れた時は素直に休みたい。

 

体が欲していることをしてあげて
でも甘やかすだけではダメで。
甘やかすことも必要で。

 

生きるって難しいけれど
生きるは楽しい。

そんなことを思いながらね。
不可能をさ、真逆に
可能にしてやろうぜ。

 

そんなことを思いながら。

月報尾岡 1月号

 

1月が終わって、2月に突入したので、振り返る。
まぁやはり仕事に追われていて。
ブログも駄文でいいから頑張って書くぞと思いながら、
やっぱり停滞気味にはなってます。

 

冬休みが明けてから、息子君は週明けで腹痛を訴え、学校を休む。
相方さんは、仕事の都合上なかなか休めないので
尾岡が休む頻度が多く、僕自身がグロッキーだったりするのですが。

 

実際便秘傾向で、相方さんと相談をして
日曜の夜は、野菜中心でいこうねと相談をしたり。


「僕も頑張って野菜食べるよ」


って言ってくれているので、彼なりにも思っているし、
彼なりに戦っているんだなって思う。

生活のリズムを整えてあげることができないのか
彼のストレスを受け止めてあげることができないのか、
でも仕事はノンストップだし、家のことは当然していかないといけないわけで。
フラストレーションはたまるし。
やりたいことはやれないし、
やれないことは増えるし、
停滞した心情を自分自身の中で消化できず、
月末は悶々としてました。

 

そんな中でとある方がTwitter

草木の芽吹くときはメンタルが不安定になるので、自分のケアを入念にされてたらいいんじゃないか

って書いてくれて。
これはライフハックを垣間見たと言うか。
本当に、ちょっとこの言葉で、気持ちが楽になったのよね。

 

ストレッチしたり
好きな本を無心で読みながら
自分の好きな物語を書きながら
時に、車の中でロックンロールを爆音でかけて
そして歌ったり。

息子君とポケモンゼルダの話をしたり。


なんか、色々なことをしないといけないとか、
セカセカしながら
休みの日にまで、スイッチをオンにさせる必要も無いし、
オフにしたり、趣味に打ち込むことで
仕事でオンにした時に、新しいアイディアが産まれてくるとも思うので。

 

しっかり休むことも
切り替えることも
その上で、次からまた前向きに
仕事にのぞむことも大事だと思うし
その循環ができたら、ステキな社会人だと思うので。

 

公私ともに充実して
その上で、自分の使命にむかって
いけばいいわけだもんね。

こうやって文章を書くこと、そのものが
僕自身にとってのセルフセラピーだとも思います。

 

むりなく。
自分のできる範囲で。その範囲を広げていく為には
ストレッチしたり、他の刺激が必要で。

そんなことを考えながら
また2月、無理なく進んでいけたらと思います。